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現在はテニスに愛。クリマイ感想等は休止中。
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………いやーやっぱりどんなに覚悟していてもみんなの前@授業で恥をかくって、きっついなぁ(苦笑)すべての質問にしどろもどろで、逃げまくった挙句足をとられ、、、沈黙…
くっそ瑕疵担保責任死ねばいいのに。
みんなの生温かい慰めがイタイ。
ほんと痛いから、授業後会うたび入れ替わり立ち替わり「お疲れ様」って笑いかけるのやめてェェェェェ!!!!>結局夕方からずっと自習室で小さくなってました(泣)あーまた思い出しちゃった…ダメ……
で、先生の苦笑いとフォローを思い出しては死にたくなるので、帰り道は笑いこけることにしました。

最近恒例、「声に興味ない方には欠片も面白くない自己満話」なので、
例によって例のごとく、これより先、興味ない方は華麗にスルー推奨



・馬鹿な話でバカになろう編

■『リーマン戦隊タカナシレンジャー』(一部)
【とうじょうじんぶつ】
たかなし 一二三/ 趣味:戦隊ものの長官 いやむしろ社長業が趣味  cv:井上
ゆいなだ 彰宏/ 性格:熱血・アホ cv:鈴木(たっつん)
ひととせ 玲/ 性格:女王様 cv:羽多野(わちゃ)
いちまかせ 圭吾/ 性格:子犬 cv: 杉田
むしゃのこうじ 遊馬/性格:おっとり cv:寺島
よもひろ 一樹/ 性格:素直・KY・腹グロ cv: 市来 etc……
 ……
一瞬でも聴けば分かる通り、清々しいほど内容はない!しかし冒頭、同じとこで笑ってしまう罠…注目の若手声優の共演で、考えてみるとすごい面子。
VOON[は音量調節方法がわからないんですが…あの、以下音量注意で!!


[VOON] リーマン戦隊タカナシレンジャー



・やっぱ本命・井上さん編

■ネオロマイベントDVD
……贔屓目ではなく、井上さん(の声とキャラ?)の人気が異様だった。

なんだあれ。
一部の人には声優ってアイドルなんだね!?
1万人の黄色い声援で何喋ってるか聞こえないし、一挙手一投足に悲鳴が、
喋るたび、歌うたび、パシフィコの床が抜けそうな歓声ですた。

私:すっごいねー…でも声はともかく、私の目には普通のお茶目なおっさんですけど。若干お腹もさ…
(しかもこの人メンバーの平均年齢めっちゃ上げてるよw←このとき55歳)
友:いやDVDじゃ伝わんないのよ、あの色気が!すんごいんだよ、悩殺だよ!!
私:これ一番若いのが関さんで39歳って相当アレだよね…ネオロマっておっさん祭り…

なんだよーみんな結局おっさん萌えじゃん、
といったら、「かわいい」じゃなくて「かっこいい」「セクシー」で騒いでるんだからお前とは違ういわれた。

でも私は観たぞ、
賢雄さんに「これからずぅっと『和彦さん』って呼ばせてもらいますねw』
のくだりで「けんゆぅ?」と小首傾げて賢雄さんみたときの会場の雰囲気は

かっかわいいwwww(吐血

だっただろ!
「ぅ」がすごい破壊力だったんだよ「ぅ」が。
やっぱ声優は声なんだぜ!
だから間奏で入った「さぁ」の「あ」とか、さ行のビブラート
で会場が悶えるあたり、

おそるべし声フェチ

って思った☆
ナカーマすぎるww
(共通認識として、井上さんの息の抜き方・含み方は犯罪的)

イベント音源はなかったですけど、こんな歌です↓ これできゃーってww渋いわ!
でもエロいですよね??生で聴いたらやっぱ悶えますきっと…
音量注意!

[VOON] 空蝉の恋

で、これは正直、まじ和彦さん若ぇ!って思いました↓ 50後半でこの声量って
本業にできそうなほど上手い。(もう一人は高橋直純さん)

ただ観てて思ったけど賢雄さん、十郎太さんの重低音コンビに挟まれると、井上さん、声質的には受けなんだなって思った。井上さんの声はエロ 甘すぎる。しながあるというか女性ぽさがあるというか。だからきっとオカマ役多いんだよ!!なんかおネェなイメージ。
てか賢雄さんのイケボ、十郎太さんのバスのダンディーさが半端ない!!これぞ2枚目だよなぁww
それなのにお茶目って……3人まとめてお持ち帰りしたいわ。


・仲良しトークで癒されよう編

■賢雄&十郎太さんトークイベント

賢雄「いやー、俺、昨日緊張して寝られなかったんだよ」
十郎太「何時間寝たの?」
賢「夜中に歯軋りが酷くてさ。それで隣で寝てる女房がその音聞いて『バッタが家の中にいる』って言うんだぜ!」(会場(笑))
十「色んなモンいるよね、君の家は(笑)あと、スタジオで有名な話はね、賢雄の家に辞書がないって話になって、賢雄が何て言ってると思う?『うちの辞書はヤギが食った』っていうの」(会場爆笑)
賢「十郎太は真面目だよね」
十「真面目だよ! アナタと一緒にしないでよ」(会場(笑))
賢「何でよ(笑) 俺だって真面目よ! 台本チェックとかもちゃんと家でしてるよ。真面目なのに、皆には『台本チェックを子供にさせている』って言われるんだよ。(会場(笑))『4ページ目に子供が書いた花丸がついてる』とか言われてさ」(会場(笑))
十「……賢雄ってさ、台本、初見が多いよね(笑)(会場爆笑)で、賢雄の凄い所はさ、見て来ていないのに、さも見て来たかのような事を言うんだよね」(会場(笑))
賢「マネすんなよ(笑) それでさ、ある演出家がさ、そんな噂を聞いてきてて、俺に『今回の台本のあらすじを言ってみろ』って言うんだよね、それで俺、とっさに台本の1ページ目にその台本の大まかなあらすじみたいなのが書いてる所をチラッと見てて、そこで“花博に行く”っていうような事が書いてあったのを思い出してさ、 『何言ってるんですか、今回は花博に行く話でしょう』って言ったらさ。『……お前、読んで来てるんだなぁ』って言われたのよ。それにしても、このトークライブ始まる前の前説長いよね(笑)」
十「あ、あれでしょ? 森川君と檜山君がやってくれてる……」
賢「長いのは檜山の髪だけで充分だよね」(会場(笑))
十「アレだね、檜山ほど長髪の似合わない男もいないよね(笑)」(会場爆笑)
賢「ちょっと、アンタ! そんな事言って、袖にいるかもよ! 森川とか。でも実際、ゲストの人気があるんで、おれたちがメインになるように長く話してるのよ」(会場(笑))
十「誰がメインかって話だよね(笑)」(会場(笑))
賢「そう、今回もヤクルトホールだけど、もしまた何かの形でこういうのがあってヤクルトホールが無理だったら十郎太の家でやろうって言ってたんだから。(会場爆笑)コイツの家、そんなに入らないから入替制でやるよ(笑)(会場爆笑+拍手)じゃ、せっかくだからちょっと前で話してみよう。
  (花道に移動する二人)……いや、『眉うすーい』って(笑)」(会場(笑))
十「今回は描いてもらったからね、メイクさんに。そう、それで賢雄ヒドイんだよ。わざわざメイクさんの所に言って『十郎太の眉を西郷隆盛みたいにして』って言ったんだよ!」(会場爆笑+拍手)
賢「イヤ、俺は十郎太の顔、好きよ。高校の時からずっと。あ、でも高校の時より前に会ってた。社会科の教科書に出てくる『ハニワ』だよね(笑)」(会場(笑))
十「しっつれいなヤツでしょ!? 賢雄こそ、昔カッパって言われてたじゃん!」
賢「あ、そう! 俺この間十郎太に会ったよ、“千と千尋の神隠し”で!」
十「あー、これも失礼な話でねー。ある仕事場でロビーで俺と賢雄と小林優子っていうのと3人でいたら、小林優子って知ってる?(会場『知ってるー』コール)でね、賢雄が俺の事『カオナシに似てる』って言うのよ!(会場爆笑+拍手)そしたらそれを聞いていた小林優子が『そっくり』って!」(会場(笑))
賢「だってアレでしょ、凄く涼しそうな顔してるじゃん!」
十「それ、ハニワもカオナシも共通点って表情がないって事だよね」(会場(笑))
賢「イヤイヤ、その分十郎太は声にオーラがあるよね。ちょっと『バックオーライ』って言ってみ?」
十「(激・セクスィーヴォイス)バックオーライ」(会場黄色い悲鳴)
賢「それ奨ちゃん(速水奨氏)入ってるよ(笑) じゃ、今度は『愛してる』って言ってみ?」
十「何でだよ(笑) えー、『愛してる♪』(おふざけの可愛い系声)」(会場(笑))
賢「何よ、ちゃんと言いなさいよ!」
十「(激・セクスィーヴォイス)……愛してるよ」(会場黄色い悲鳴)
賢「いい声だよね、月並みな言葉だけど十郎太が良い声で言うと意味持つよね」
十「賢雄も言ってみてよ」
賢「何でよ!言っとくけど、俺は照れ屋で、十郎太はナルシストよ。(会場(笑))
(激・セクスィーヴォイス)……十郎太、愛してるよ」(会場黄色い悲鳴)
十「いやー、さすがBL系出てるだけあるよね(笑)知ってる? インターさんのBL系のCDの出演率で、1位が森川君で、2位が今日ゲストの三木君。それで3位は……」
賢「3位は玄田哲章さんでしょ?」(会場(笑))
 
緑川さんメッセージ

「賢雄さん、十郎太さん、トークライブ開催おめでとうございます。
 お二人とはいつも絡んだりしている時に(会場(笑))ステキな声だなぁって思います。
 お腹に響くセクシーな声で、気持ちよい時間(会場(笑))を過ごさせていただいています。
 いつも美声をありがとうございます。
 僕もオトナになったら、(賢雄さん「もうオトナじゃん(笑)」)
 お二人のようなステキな声になりたいと思います。
 それから賢雄さんにこの場をお借りして謝りたいと思います。
 賢雄さん、名前を十郎太さんと間違えてゴメンナサイ。(会場(笑))
 十郎太さん、勝手に賢雄さんの所で名前を出してゴメンナサイ。
 これからも、優しく接してあげてください。(会場(笑))
 今後、僕がもし企画CDとかを出すことがあったら、
 是非、お二人も出て下さい。
 では、トークライブ頑張って下さい」
 
賢「アイツはシバくッ!!」(会場爆笑+大拍手)
十「でも緑川君は変わらないよね」
賢「いや、俺はアイツは許さないよ。
  これね、『BALLAD』っていうCDのフリートークの話なんだけど。『僕、フリートーク苦手なんです』って言っててさ、俺がリードしなくちゃと思っててさ、アイツ、俺が目の前にいるのに『そうなんですよね、十郎太さん』って言うの!(会場(笑))『でも、コレコレはこうですよね、十郎太さん』って言って俺も『あれ?』って。(会場(笑) しかもフリートークで結構話してて、時間も経ってるのよ!」(会場爆笑+大拍手)
十「それ、本番のテープ回してる時?」
賢「そうよ。いやー、俺は十郎太の気持ちが良く分かったね」
十「僕、緑川君に好かれてるのかな?」(会場(笑))
賢「十郎太は緑川とは絡み多いよね」(会場(笑))
十「えー、そうかな? 俺……緑川君とした事……。(会場爆笑+大拍手)あ、でも緑川君、ヒゲ濃いよね(笑)俺達は薄いから」
賢「……って薄いって言うなよ(笑)それじゃ、そろそろ本番に行きましょうか。まだ前説だったのかこれは(笑)」(会場爆笑)
十郎太さん「じゃ森川君達のは前説の前説だったんだ(笑) ダブル前説だよね」
賢「じゃ、行くよ。十郎太、近くにおいで!(賢雄さんが十郎太さんを手招き)
      けんじゅうトークライブ!」

(中略)

石田さんからのメッセージ

 「えー、会場の皆様、ようこそトークライブへ。
 前座の賢雄さん、十郎太さん、お疲れ様です。(会場(笑))
 ……じゃなくて。
 この度はトークライブおめでとうございます。お二人とも同級生と言う事で、
 何で隣のクラスの俺に話を持ってこなかったんだろうって思いましたが
 (賢雄さん「何言ってんだよ(笑)」)(会場(笑))

 えー、充分お二人のトークを楽しんでいると思いますが……、
 何を話しているのか知りませんが、
 賢雄さんの話、10のうち9はウソですから。(会場大爆笑)

 凄く膨らませています。
 賢雄さんは小指の先ほどの話を大木にまで育てて話す人なので、
 10分の1くらいで聞いて下さい。(会場(笑))
 でもそんな賢雄さんのウソ話が僕は大好きです。
 この間の、お父さんがアリに食われそうになった話とか。(会場大爆笑)

 えー……それから、十郎太さん。
 某……系ではお世話になっていて……良くご一緒にお仕事するんですけど……
 っていうか、一緒にするお仕事ってBL系ばっかりですよね。(会場(笑))

 おかげで色々可愛がってもらってて、(会場(笑))

 そのうち『プライベートでも可愛がってやる』って言われる日が
 いつ来るかと日々不安な気持ちでいます。(会場大爆笑拍手喝采)

 何だかまとまりがなくなってきたのでそろそろ終わりにします。
 皆さん、この後も楽しく過ごして下さい。
 そして、是非、後日談で僕を楽しませて下さいね」

賢「石田君は頭打ったな」(会場(笑))
十「でもさ、昨日現場で石田君も子安君も関俊彦君も眞一郎も、皆一緒だったのに、皆おくびにも出さなかったよね。いやー……石田君ね……彼とは色々なお付き合いがあって……(会場(笑)別に変な想像じゃなくて。石田君とはとっても安心して仕事が出来て……」(会場大爆笑拍手喝采)
賢「アンタも打ったな、頭(笑)(会場(笑))しかし石田君は滑ってたねー、何が隣のクラスだよ、どうよ友達として、三木?」
三「いや、早く救急車を呼ばないと……」(会場(笑))
賢「このメッセージって僕らは今日の今まで知らなくて初聞きなんだよね。うーん、予想では宮田幸季かなと思ってたんだけど」(会場納得の『ああー』)
十「宮田君、知ってる?(会場一斉に頷く) 可愛い声の。それでね、ある仕事場で賢雄が宮田君の事をヘリウムみたいな声だって言って『ヘーリちゃん♪』って呼んだんだよ。そしたら向こうも負けてないね、『ホーラちゃん♪』って幸季君が言ったんだよ。(会場(笑))いやー、最近の若手は言われっぱなしじゃないよね」
賢「三木の後輩だよね」
三「はい、ウチの事務所です、ホントすいません!(礼)」(会場(笑))
賢「宮田君とはねー、骨肉の争いだよ。(会場(笑))イベントで『お嬢ちゃーん!』って、俺のセリフ取るの。(会場爆笑)  だからあの時、潰しとけって言ったじゃん」(会場(笑))
三「言ってくだされば、いつでも裏で手を回しますよ」
賢「にしてもどのメッセージも結局BLの話なんだけど、俺達BLばっかやってるみたいに思われるんじゃない?」
十「そんなに…言うほどやってませんよね」
三「いや、お二人も相当…」
賢「和彦さんのがやってるって絶対」
十「だから先輩の名前出すなって!」
賢「いやー受けでもいい声なんですよあの人(笑)」
十「なんかドキっとするんだよね、名前呼ばれると。どうもいたたまれない…」
賢「あ、そうか、貴方もやったんですよね、和彦さんと(笑)」
十「『も』?あれ、賢雄って絡んだことあったの?」
賢「某ゲームで」
十「そうだったんだ。俺で2人目って言ってたけどなー…」(まじで悔しそうな十郎太さん)
賢「忘れたい過去なんじゃないですか?(笑)」
三「…でもやっぱり、あんないい声に生まれたかったですよね~」
賢「あなたも十分甘い声でしょ(笑)」
三「僕は出そうとして出すんですよ、和彦さんは意識せずにあの声ですから」
賢「そうなんだよね、(速水)奨ちゃんもそうなんだけど…もう大変よ、バーなんて行ったら」
十「『マスタァ…』でしょ?(笑)」
賢「敵わないなぁって(笑)収録の待ち時間でゲームとかするじゃないですか。みんなでアメリカの州の名前あげてるとこに、和彦さん、小休憩でブースから出てきたのね、で、いきなり『イリノイ州』って。そんなとこまでいい声でどうするんですか!って」
十「あなた、アメリカの州なんてわかるの?」
賢「コロラド州!」
十「それ、寝不足だと言えない…」
賢「苦しめられたよね、ビバヒル時代は。コロラド州(笑)」

(中略)

 
十「で、僕はそのあと先に帰るって、先にホテルに帰ったんだけど、賢雄が帰ってきたの、今朝の6時よ!(会場(笑)) 今日本番だってのに」
賢「しかしアレだね、ホテルで俺と十郎太の部屋は離れてたのに、何でアンタが俺の帰ってきた時間知ってるのよ(笑)(会場(笑)) 十郎太、俺の事好きなんでしょ。
この間もね、携帯の電話がツルツルツルッて鳴って……ツルツルとは鳴らないか。(会場(笑)) 俺のは電話って自分の声なんだよ。で、『電話だぜ』って言うから『はいはい判ったよ』って言いながら取ったら十郎太が『賢雄? 俺だよ』って言うのよ。で、『何よ』って聞いたら『今下北で飲んでるから来て』って、(会場(笑)) 
 来いって言うのよ」
十「そんな事言うなら俺もバラすよ。夜中の1時くらいに俺が飲んでたら賢雄から電話があって、『……寂しくってさ』って。(会場(笑))どこにいたと思う?赤坂のSubwayでサンドイッチ食ってるって!」(会場爆笑) ほんっときまらないよね、賢雄は」
賢「アナタは1人でバーミヤンでしょ」
十「飲んでたっつってるじゃん」

賢「バーミヤンでしょ?」
十「飲み屋だよ」


(以下略)



ほんっと笑いっぱなしで腹筋痛くなりました。
流石堀内さんと小杉さん、ラジオ慣れというか生来の話好きというか……


あーもう寝よ。
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